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バイトを掛け持ちしながら、大学生活を送る・ハンナ(エラ・ブライト)。
彼女は、アイスホッケーチームのエース、ギャレット(ベルモント・キャメリ)に、
勉強を教えてと頼まれますが、ホッケーというスポーツが好きではない、ハンナは断ります。
ハンナには密かに恋心抱く、ジャスティン(ジョシュ・ヒューストン)がいました。
ジャスティンは、バンドマンで、音楽専攻のハンナは、、音楽にも惹かれていますが、
なかなか話しかけに行けません。
見かねたギャレットが、突飛な提案をしてきて。。。
この作品は以下の配信サービスで視聴できます。
2026年のドラマシリーズ。
最近配信スタートしたばかりです。
エル・ケネディ(Elle Kennedy)の小説のドラマ化。
シリーズで5冊出ているようで、
1冊目は「The Deal」というタイトルみたいです。
ハンナとギャレットの始まりって、
「One Tree Hill」のネイサンとヘイリーみたい。
と思いました。ネイサンはバスケットボールだけど。
まだ1話しか観ていないですが、
ハンナがホッケーを嫌っている理由って、
もっとハッキリ、今後「理由」として出てくるのか、
それとも単純に、あの荒々しい感じが苦手なのか、
まだわからないところですが。。。
ギャレットは、チームの優秀な選手で、
女の子たちにもモテモテ。
でも彼は、”特定の彼女は作らない”と決めていると。
「面倒なことになりたくない」という、
彼なりの予防線なのかもしれませんが、
個人的には、ちょっと寂しい考え方にも感じました。
プロのホッケープレイヤーだった父(スティーヴ・ハウイー)とは、
すれ違い気味。
”気味”というか、完全にすれ違っている感じ。
父がすごいプレイヤーだったら、子はプレッシャーだよなぁ。
と、思う。
お母さんが亡くなっているということで、
それは最近の話ではないみたいだけれど、
父は、交際半年の女性と再婚しようとしていて、
色々と、複雑なギャレット。。。
そんなハンナとギャレットですが、
ある取引をして、その取引と引き換えに、ギャレットはハンナに勉強を教わることになるみたい。
・・・そんなの、絶対2人が恋に落ちるに決まってるじゃん。
なのですが(笑)
アプローチが変化球なだけで、
何かしらの気持ちは芽生え始めているのは、目に見えていて、
それが育っていく過程が、これからドキドキ、キュンキュンな、ドラマなのでしょうね。
展開が楽しみです。
それにしても、
女性陣の脱ぎっぷりが、素晴らしいなぁ~と思う。
そういうシーンいる?なのですが、
原作自体が、ちょっと刺激的なロマンス系だったりするのだったら、
忠実に再現しているのかな??
青春ものとしての王道感もありつつ、
家族問題や心の傷も絡んできそうで、
ただ甘いだけでは終わらなさそう。
原作読んでみたいなぁ。。。
「オフキャンパス」はアマゾンで視聴できます。


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