ビートルジュース・ビートルジュース│あらすじと感想【映画】

映画

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リディア(ウィノナ・ライダー)は、父の訃報を受け、実家に帰ります。
リディアには、娘のアストリッド(ジェナ・オルテガ)がいますが、反抗期ですれ違い中。
一緒に実家に行っても、アストリッドは単独行動をしてしまいます。
そこで出会った青年・ジェレミー(アーサー・コンティ)から、ハロウィンパーティーに誘われるのですが・・・

2024年の映画。Netflixで、定額配信中です(※6月10日まで)

1988年の、「ビートルジュース」の続編ということなのですが。。。

タイトルは知っていましたが、観ていないんですよね。
これは、最初に「1」から観た方がいいかなと思いつつ(U-NEXTで視聴できます)

ジェナ・オルテガ(ウェンズデーなど)が出ているのか~と、
先に観てしまいました。

急いで「1」も観たいと思います。

あの世の世界と、この世と、
見える、母子と。

それから、
「ビートルジュース」(マイケル・キートン)の存在と。。。

ホラー・・・???っぽいけど、
楽しさ寄りなので、
なんか、テーマパークっぽい感じという言葉が思い浮かびました。

ティム・バートン監督だからでしょうかね。

不気味さもあるのに、
どこかユーモラスで、次は何が飛び出してくるのだろうとワクワクしてしまう。

「怖い映画は苦手だけど、ちょっと変わった世界観の作品は好き」

そんな人には意外と観やすい作品かもしれません。

まるでテーマパークのアトラクションに乗っているような感覚で、肩の力を抜いて楽しめる映画でした。

Netflixで視聴できますが、6月10日で配信が終わってしまうようなので、
気になっている方はお早めに。

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