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マックスは、ザックの心臓を移植され、生きていました。
研究所で、再トレーニングされる日々。
でも、こっそり抜け出す準備をしていました。
研究所には、マックスより前に作られた者や、ベン(ジェンセン・アクレス)の双子の弟も居ました。
脱出した後、ローガンを危険にさらしてしまい・・・。
シーズン1まとめ↓
マックスは、DNA的にとても特別な存在のようで。。。
確かに、彼女は、心身ともに安定していますもんね。
成功例・・・って言い方はしたくないけれど、まぁ・・・そうなんですよね。
今回、このドラマを改めて観たのは、
ジェンセン・アクレスが出ているのを確認したくて・・・で。
シーズン1に1話だけ出ていましたが、
シーズン2は、レギュラー出演ということで、
やっと追いつきました。
マックスにたどり着くまでに、
試作されてきた者たち(物じゃないんだから、ですが)。
色々な能力を持った、人間・・・ってみんな人間ですが、
マックスのように、社会に溶け込める者たちばかりではなくて。
自分たちのために作り出した存在を、
いざ目の前にすると恐れる。
そんな矛盾の物語が、ここから始まっていく予感がしました。
まだその衝突は本格化していませんが、
世界が広がった分だけ、問いも広がっていく――
そんなワクワクを感じる第1話でした。
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