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第9話より続く
ある、金属物質で、
痛みは感じなくなり、パワーも増強するー。
この金属を開発したグループは、マックスの持つDNAで、
強い子孫を残すことが目的でした。。。
マックスへの手がかりを見つけた敵は、
親友のシンディにたどり着き、シンディをおとりにして、マックスをとらえようとします。
前回のお話
マックスは親友シンディを助けるため、
敵の兵士たちが体に埋め込んでいる、金属を
自分の体内に入れます。
マックスも充分強いんだけれど、
敵は、その金属のおかげで、筋力がハンパなくて、
マックスでも互角に戦えない感じだったんですよね。
ちょっとエピソード観て時間経ってしまって、
メモに残していないんですが、
この兵士に埋め込んでいる金属のインプラントは、埋め込むことで、
体は強くなるけれど、
確か不安定なため、埋め込んだ人間は、おかしくなっちゃうんだったか・・・
でしたよね。
何か高めると、失う代償が大きい・・・。
その点行くと、マックスは完ぺきに安定した存在。
そんなマックスでも、太刀打ちするには容易でないほどに、
強くなっちゃう相手・・・。
敵としては脅威的ですが、自滅も早いという・・・。
私利私欲のための開発自体、安定に欠けるのでしょうね。
マックスから血液をもらった、ローガンは、
どういうわけか、足が回復傾向にありました。
そして、今回、シンディがマックスの秘密を知ります。
シンディは、2シーズン通してずーっと、いいキャラクターなんですよね!!
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