グッドワイフ│シーズン1│第20話「ヘンゼルとグレーテル」【ドラマ】

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アリソンを追いかけて、ピーターの監視装置のエリア外に出てしまったため、
警報が鳴ります。子供たちは父を再び刑務所に戻したくない一心で嘘をつきます。
突然現れた、エルズベス・タシオニ(キャリー・プレストン)のおかげで、
ピーターは刑務所に戻ることからは、逃れました。
翌日、アリソンたちの階下に住む、大家さん一家にトラブルが発生し、
大家の女性はインドへの強制送還の危機に・・・

この作品は以下の配信サービスで視聴できます。

エルズベス・タシオニが、
「グッドワイフ」に初めて登場した回です。

今回は、前半に登場しただけでしたが、
ちょっと突飛で、明るくて、優秀な感じで、
存在感はバッチリ。

前に↑の記事を書くのに、
「グッド・ワイフ」と「グッド・ファイト」登場回だけ
観直しているんですが、
「グッドワイフ」の方は、最初観ていて、
その後視聴がストップしたままだったので、NSA(確か)が
アリソンたちを監視しているのとかが、シーズン進むごとに出てきて、
ビックリした記憶があります。
それらも、登場回ずつ書いて行こと思います。
本当は、
「グッド・ワイフ」1話から書いていきたいんですが・・・
今のところ、手が回らずです。

今回のエピソード自体は、
アリソンたちの住むマンションの大家さんが、
27年間アメリカに不法滞在しているという形になっていて、
大家さんの子供たち2人がそれぞれ、
FBIが追う人物と関係しているようだから、
子供たちが協力してくれたら、お母さんを強制送還から救ってあげてもいいけれど~。。。
みたいなことになってしまい、

アリソンたちが協力することに。

ピーターの、監視装置が鳴って、警察出動になったから、
大家さん一家が次の日トラブルになったわけではなく、
たまたま。。。でいいのかな?

27年って、、、どういう事情で、
アメリカにやって来たかにもよるでしょうが、
頼れる身内もいないでしょうに。

カリンダ(アーチー・パンジャビ)が言っていた、
「私の両親のように、ちゃんと移って来ればよかった」ですが。。。
やむを得ずできなかった事情のある人もきっといるんだろうなぁと思う。

日本も、
最近は外国人が生活していて、
職を得て、一緒に働いていたりする環境が、
以前より当たり前になってきているので、他人事ではなくなりつつあるかもしれませんね。

それにしても、
カリンダは、本当に優秀な調査員だと思います。
シーズンが進むにつれて、
アリソン役の、ジュリアナ・マルグリーズとの不仲が報じられるようになって、
最後に一緒になるシーンなんかは別撮りだったらしい。。。ってぐらいですが、
相性とかあるだろうから、難しいよね。

あれ?でも、
たしか最初の方では、ピーターとオイタ(死語?)していたんじゃなかったかな??
って記憶があるんですが、
この頃は、いい関係になってて、
どのあたりで良くなるんだったっけ??です。

落ち着いたら1話から観直そう。

※エルズベスの登場回だけまとめた記事はこちら

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