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エピソード自体の感想↓

ER│シーズン2│第9話「わが家」【ドラマ】
マークの妻、ジェニファーが交通事故に遭ったと聞き、運ばれた病院に駆けつけます。ジェニファーは命に別状はありませんでしたが、一緒にいた相手が・・・。先ごろ、私の中ではジェニファーは交通事故で亡くなっていたと思っていたという記事を書きましたが↓...
このエピソードの、患者さんに、
ジョシュアという、かつて建築を学んでいたけれど心を病んでしまった患者さんがいました。
入っていた施設から脱走してしまい、
ERにやって来たんですが・・・。
演じていたのが、
アダム・ゴールドバーグ。
ジョシュアの描く建築物の絵を見て、
キャロル(ジュリアナ・マルグリース)が、かなり気にかけていました。
キャロルの新居には、
暖炉があると教えてくれたのはジョシュアでした。
ジョシュアにとっては、
古い建造物(橋?)を直す予定があるというのが、
本当のことのように思えているみたいでした。
鉛筆さえあればいい。と、病院を出ても、
寒い外で、デッサンしてる・・・。
心の病気だけれど、
危険性はないので、入院はできないと。。。
ERにやって来ても、
思うように次につながらないんだなぁ・・・って思ったりもしたものです。
そういう厳しさを、昔ERから教わりました(懐かしい)。
このエピソードは、
1995年の放送。
アダム・ゴールドバーグのimdbを観ると、
このドラマ以前にもいくつも出演はあるけれど、
ERの時点でも、まだ駆け出しの方だったのかなぁ??
こんな感じな発見が、
昔(もう31年前のドラマを、”昔”と言うのか。。。言うの普通かぁ)のドラマ観るとあって、
楽しいです。



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