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マークの妻、ジェニファーが交通事故に遭ったと聞き、
運ばれた病院に駆けつけます。
ジェニファーは命に別状はありませんでしたが、一緒にいた相手が・・・。
先ごろ、
私の中ではジェニファーは交通事故で亡くなっていたと思っていたという
記事を書きましたが↓
そのエピソードの他の話を。
スーザン(シェリー・ストリングフィールド)はこの頃、
薬物中毒の姉が生んだ娘・スージー(スーザンからしたら姪っ子)を
育てていたんでしたね。
この回で診察の際に、リドカイン中毒になってしまっている患者を救い、
論文発表を周りから促されますが、
仕事以外での頑張りが必要で、
スージーのケアとの両立は難しい様子。
昔観ていたころは、「大変だな」って思った程度でしたが、
大人になってから観ると、
「よく頑張ってたなぁ・・・。こんなハードな勤務で」
と思います。
ダグのお母さんが登場したり、
前後のお話を忘れてしまっていて、
復習が必要なのですが。
マークは今回なかなかしんどい状況。
事故に遭って心配して駆けつけたら、
浮気相手がいるんだから。
でもなぁ、この2人、
別居を選んだ時点ですれ違いは確定だし、
初めから、
マーク・グリーンの方が大好きなキャラクターなわけで、
「奥さん、何で、”今度は私を応援して”的なこと言うの?」って思っていました。
(多分シーズン1?ジェニファーが、仕事決まったから、マークにカウンティ総合病院辞めてついてこいって言ったとき)
大人になって観てみると、
ジェニファーの気持ちもわからなくはない。
医師という仕事柄、きっとどこでもやれるだろう・・・との思いもあるし。
でも、
「(昔)マークのために譲歩した」って感じに言っていたところがあったような記憶があり、
その辺りは、妊娠・出産のこととか考えると、
何とも難しいところではあるんだけれど。。。
でも、ジェニファーの描かれ方って、
きっとちょっと疎ましかったよね?
スーザンとくっついて欲しかったもの・・・。
(私だけだったらごめんなさい)
この辺りのシーズン観てたのって、
中学生でしたから、
今観直すと、本当新たに感じる感想ばかりです。





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