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ダンの誕生日に、ダン(とキースの)両親が、ダンを祝いにやって来ます。
ダンがデボラと別居中なこと、ネイサンがバスケを辞めたことは伏せて、
気まずい誕生日会が始まります。
ペイトンの父を乗せた船が行方不明になり、海で遺体が上がったとの情報が、
ペイトンとルーカスは、遺体の確認に行くことになります。。。
前回のお話↓
ダンとキースのお父さん役で、
ジェラルド・マクレイニーが。
ダンとネイサンの感じって、ダンと父親の代から既に始まっていたんだね。。。
と思うも、
ダンの父はまだ、悪いことしたなっていう思いで、
ちゃんとネイサンに謝れてた。
ダンは・・・。
やはり”自分が”っていうところが、見え隠れしなくもない。
(ダンに厳しいですが)
自分も苦しい思い出あるのに、
息子にも同じ思いさせる??
ダンに関しては、お父さんの影響だけじゃなくない??って気がします。
ペイトンとルーカスを2人で行かせちゃうって、
ブルックは、心が広いなぁ~。って思う。
でもあんな状況下で、
「いや、私も」は、ないよね。
だから、あれが正解なんだろうけれど。。。
案の定、な展開に。
それもこれも、ペイトンが、ルーカスに、
「重いのは嫌!」って言ったからですが。。。
なかなかうまくいかないね。
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