間もなく結婚式を挙げる、レイチェル(カミラ・モローネ)とニッキ―(アダム・ディマルコ)。
ニッキ―の親が所有する別荘へ向かって、進む途中、
赤ちゃんが車に置き去りにされたままの車に遭遇。
ニッキ―をその場所に置いて、レイチェルは助けを呼びに近くのバーに行くのですが・・・。
2026年のドラマ。
ということで、最近配信になったようです。
imdbで、ジェニファー・ジェイソン・リーが検索ランキングで急上昇していたので、
調べてたら、このドラマに出演していることがわかりまして、観てみました。
ニッキーのお母さん役のようですが。。。
ニッキーのお家は、とってもお金持ちのようで、
別荘もビックリするぐらいお屋敷。
でもなんか、不穏なんですよね。
ドラマタイトルの原題、「Something Very Bad Is Going to Happen(とても悪いことが起きる)」を、
ずっと予告されているような空気で——
まだ何も起きていないのに、落ち着かない。
2人が、その別荘に行くまでの道中も、
不思議で、怖いし・・・。
このドラマは、ホラー系ということで、
この後ますます、
「うわっ、びっくりした」っていう展開なのかなぁ。
結婚式1週間前ということで、
何かと人ってナーバスになりがちだと聞きます
(経験談ができないのが、残念(笑))
そういうナーバスな気持ちと、ホラーを結んだドラマになっていくのか、
1話目の段階ではわからないけれど、
なんか色々不穏な感じはしています。
この先、本当に“とても悪いこと”が起きるのか。
それとも、この不穏さだけで引っ張っていくのか。
正直ちょっと怖いけれど、観られたら続きを書いてみたいと思います。
Netflixで視聴できます。


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