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ジュノの息子・オリバーを人質に取り、
デイビッドは、重要情報を聞き出す。
それを利用して、デイビッドは、ジュノへ反撃を仕掛け始める。。。
オリバーは、
諜報機関で働くにはちょっと、優しすぎるのかな・・・。
ジュノとデイビッドはかつて、CIAで一緒に働いていて、
その後一緒にキャディス社を興したわけですが、
今でこそ志の違いから別の道をあるいている、ジュノとデイビッドだけれど、
デイビッドとて、優し「すぎる」わけではない。。。
と、オリバーの扱い方で思ってしまいました。
まぁ、遡ること9年前、
ジュノはデイビッドのすべてをぶち壊して、
愛娘を暗殺者の世界に入れてしまったんですからね、
目には目をなのでしょうか。。。
ジュノは鉄壁に守られていて、とても手が出せないとなれば、
周りから崩していくしか、そりゃないか。。。
3話までは、デイビッドもレベッカも追われていて、形勢不利。
ジュノがタチ悪すぎて、観るのくじけそうになりましたが、
頑張って観続けてよかった。。。
あと、ちょいちょい韓国の美味しそうな料理が出てきたり、
緊迫した状況ではあるけれど、素敵な景色を垣間見たりすると
ちょっと韓国に興味湧く。
でも、デイビッドの妻・ユンジュのお父さん見たら・・・。
うーん。やっぱり観ているだけでいいか。ってなる。
(ユンジュの実家も、きっとヤバいことやっているから、お父さんあんな感じなだけなんだと思うけれど)



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