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車と追突事故に遭い、
ダンが病院に運んでくれたことで一命を取り留めたルーカス。
危機は脱しましたが、なかなか目覚めません。
カレンは、キースが飲酒運転で事故にあったことを責めます。
ネイサンは、ヘイリーに近付いたのはルーカスに嫌がらせするためだったと言ったことで、
2人はギクシャクします。。。
前回のお話↓
なかなかうまいこといかないね。。。という感じです。
ルーカスの話の前に、
ヘイリーと、ネイサン。
ネイサン的には、今はヘイリーに本気だから、
何気なく言えた一言だったのでしょうが、
ヘイリーは傷つくよね、そりゃ。という。
カレンは、イタリアから戻ってきたら、愛息子が事故に遭い、
しかも、これから付き合う予感のしてた、キースが、
飲酒運転してたと。
因果関係はないとはいえ、カレンは、そりゃ怒る。
キースは、せっかくやっと、カレンと結ばれるって思った矢先だったのに。
本当にも、上手くいかないな。って思いました。
ペイトンもルーカスのこと、
心配で仕方ないのだけれど、ブルックの手前、お見舞には行きづらく。
そんなペイトンにブルックが、
「どうして来てくれないの?」って。
ペイトンが実はルーカスのこと好きだってこと、
気付いてないのはわかるけれど、
観ている方からしたら、
ブルックが、デリカシーなくない??って一瞬思うんですが・・・。
知らないもんね。仕方ないよね。
ダンは、ルーカスを病院に運んでくれはしましたが、
めちゃくちゃ平常運転でしたね。
デボラに、「離婚は絶対しない」って、
もう無理だって言ってるのに、
修復できるって思ってる。
修復の意味知ってるんだろうか??
と思っちゃった。
ダン以外のみんなは、誰かを想って、モヤモヤしたりしているのに、
彼は自分を想って、モヤついてる。
―だから孤独なのでしょうね。


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