ウォー・マシーン:未知なる侵略者【映画感想】

映画

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81(アラン・リッチソン)は、陸軍レンジャーの候補生。
最終選考の最中、突如として現れた謎の存在に襲われます。

それは、これまでの常識が通用しない“未知の脅威”だった――。

極限状態の中、生き残りをかけた戦いが始まります。

2026年の映画。Netflix。

観ていて、こちらも状況に一気に放り込まれた感じ。
突然、未知なる脅威にさらされて、
息つく暇もないというね。

地球外のものに、何度も脅かされていますが(映画などで)
弱点も見当たらない。
なんかセンサーみたいなもので、スキャンされて、
逃げ場所もない・・・。

勝ち目なんてあるんだろうか??
とハラハラしっぱなしでした。

81には、レンジャーを志す、事情があったんですが、

この映画は、
「あきらめない心が大事」とか、
そういうことが教訓になったね~。。。みたいなタイプの映画ではありません。

ストーリーから、何かを得るというよりは、
一緒に逃げている感じを味わう映画。。。という感じでした。

ストーリー性を重視する人には物足りなさもあるかもしれませんが、
緊張感や没入感を味わいたい人には刺さる一本だと思いました~。

Netflixで視聴できます!

アラン・リッチソンをもっと見たい人は、
「リーチャー~正義のアウトロー」おススメです(アマゾン)

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