フィフティ・シェイズ・フリード

フィフティ・シェイズシリーズ映画の3作目。
私は、原作にどハマりして、
日本語バージョンを待てず、原作に手を出し、
その結果、洋書をなんとなく読めるようになった・・・ぐらい、
大好きな作品なんですが。

で、映画もずーっと心待ちにしていたんですが。。。

1作目しか観ていませんでした。
ってかこの映画、
誰かと・・・っていうか、特に家族となんて絶対観られない映画ですよね(苦笑)

あと、原作と比べちゃうみたいな、あるあるで、
1作目を観た後、ちょっと遠のいていました。

1つ前の日記で、
ジェイミー・ドーナンが。って書くにあたって、
「そういえば、1作目しか観てないや」と思い。

フリード観ました。

ダーカー(2作目)すっ飛ばして。

色々と削ったり、くっつけたりしていますが、
まぁ、良かったんではないでしょうか(上からすぎ)。
あの世界観を映画に収めるなんて難しいですって。
という感じなのでね。

これが、原作読んでなかったら、どうだったんだろう??
って思うんですが。

この作品は、
クリスチャン・グレイが、アナスタシア・スティールに出会って、
人として大きく成長していく作品で、
その中に官能シーンが盛りだくさん。って感じ。。。って、私は思っていて、

だから、原作でも結構泣けちゃったりした部分もあり。

その記憶を思い出しつつ、
この映画でも泣けてしまいました。

原作読んでいなかったら泣けるのか?は疑問ですが。。。

映画の方の2作目を観ると、また感想も違ってくるのかな・・・。

コメント

タイトルとURLをコピーしました