観ているのに内容の記憶が。。。その2

ヴィンセント・ドノフリオ出演作チェックその2です。

「ザ・プレイヤー」
ティム・ロビンスが主人公だったなぁ〜。という記憶しかなくて。
かなり言い訳ですが、これを観たあたりって、高校生。
手当り次第に観ていたころで、その中には、高校生の私には理解できない内容のものも多々あり、結果、今になって内容が思い出せないんですよね。
この頃観ていたのは、もう一度観るべきだなぁ・・・といつも思います。

今なら手当り次第に観ても、多少内容に理解を示せるものが多いでしょうが、今は手当たり次第に観る時間がない・・・というね(涙)。
というわけで、きっと観たら「あぁ、そうそう!!」なんでしょうね。

「フィーリング・ミネソタ」
キアヌ・リーヴスのダメな兄貴かなにかだったっけ?と、いうのが今の記憶。
こちらも高校生ではなかったかもですが、10代後半頃観たんだと思いますが、手当たり次第観たやつ、というよりは、あんまり面白くなかったんじゃ・・・。
また今観たら違うかもなので、こちらも要鑑賞。

「愛の選択」これも高校生の時初めて観ましたが、
ジュリア・ロバーツが演じる主人公が、病気を患う青年の身の回りのお世話をする仕事に就いて、その青年と恋に落ちるんだけれども・・・って話で、
ジュリア・ロバーツが、「プリティウーマン」の演技で人気でて、シリアスなキャラクターも演じれるんだぞ!と模索していた頃らしく、むしろ裏目に出たんじゃない?という何作品かの1つ。

・・・と、これ↑(裏目に出てたんじゃない?云々)
評論されていたのを雑誌で読みまして。
「そんなことないぞー!」と思ったのは、記憶しています。
で、ヴィンセント・ドノフリオがどの役で出ていたかという、肝心のところは・・・要再鑑賞。でもあんまり感じのいい役じゃなかったんじゃないだろうか・・・と、思います。「Law&Order:犯罪心理特捜班」観るまで、実はそんなに好きな人じゃなかったんですが、彼こそ、そう思わせる演技の上手さ故。と思います。

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