Netflix
4月にストリーミング開始になったばかっかりなんですね。
ケビン・コスナーの「イエローストーン」のネトフリ版
みたいな言われ方をしていますが・・・。
本家(スピンオフじゃない)は未だ観れていないので、比べようがないんですが。。。
フィリップ・ウィンチェスターが出ていると知り、
ちょっと観てみよう・・・と観てみたらこれが、なんか面白くって。
主人公はジョシュ・デュアメル。
奥さんを病気で亡くした後、1年前に息子も事故で亡くしてしまうところから、
物語が始まるんですが・・・。
なんか陰謀っぽいのもあるのですかね?
第1話で突然やって来た、ヤンシーってキャラクターが怪しすぎて。
大して調べもせず観ていたんですが、
「ヤンシーなんかやらかすの?」ってところから、このドラマをちょっと調べたら。
シーズン1は10話なのかな。
そして、シーズン2のアナウンスはまだないし、どうなるかわからないけれど、
ランキングには入っている。という。
で、あんまり陰謀っぽいのは嫌だな~。
オーエン・マッケンは、なんか企んでるよなぁ。。。
等々気になることがいっぱい。
自分の得のため・・・なのか、
未来永劫のため・・・なのかは、わかりませんが、
変わっていくことが悪いこととも思わないけれど、
改悪ってこともってこともありますからね。
ってぐらい、ドラマの街並みとか、風景が美しいんだよな~。
そこで暮らす人たちが、故郷を去り、都会へ行きたくなる気持ちもなんとなくわかる。
閉塞感ありますもんね。
ドラマの先が気になるけれど、どうかあんまり姑息なことする人たちが
勝つようなドラマ展開にはならないでいただきたい。。。
サスペンスのドラマではなさそうですがね。

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