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一個前に、
観始めたって書きましたが。。。
面白い。
バラードを取り巻く、班の仲間たち、
特に、ジョン・キャロル・リンチが演じる、
トーマス・ラフォンというキャラクター、好きです。
ただ。
警察に蔓延る陰謀を、
班のメンバーで暴いていく・・・のが、このドラマ、
シーズン1のキーなんだと思うんですが・・・。
マニー・サントス(演じるのは、コリン・マッカラ)というキャラクター。。。
なーんか、怪しい。(今観ているの、第4話)
マルティナ(法学部のインターンの子)に、近づいているけれど、
それ、情報引き出すためでしょ??
嫌だわ~。
どこの世界でも、そうかもしれないけれど、
権力持つと、強い気になる人がいて。
その「強さ」、強さの意味違うはずなのに、忘れちゃうんですよね。
そうして、酔いしれて、汚職に手を染めていくのかなぁ・・・。
強さをはき違えて、女性を自分の思い通りにできると思うんじゃねぇ・・・。
とも思う。
マニー・サントスは、あの刑事(キャラクター名も覚える気がしない、バラードになんかした奴)の
手下?
いやいや。
そもそも、バラードの訴えと、汚職はまた違う話でしたね。
未解決となった事件を、丁寧に捜査していく
「コールドケース」路線とは最初から全然違くて、
どちらがいいとか比べるつもりはないけれど・・・。
「裏に何かある」系は、
”何か”がわかるまで、観ているのしんどい。
でも・・・観るけれど。



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