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「マトロック」の製作陣を観ていたら、
エグゼクティブプロデューサーのところに、
エリック・クリスチャン・オルセンの名前が。
・・・というわけで、今回は、
「マトロック」の話題というよりは、NCIS:LAの話題寄りです。
エリック・クリスチャン・オルセンといえば、
NCIS:LAのディークス役でお馴染み。
というわけで、役者さんというイメージでしたが、
製作の方もやっていたんですね~。
それで、さらに調べていたら、
「NCIS:LA」(Huluなどで視聴可能)で2エピソード、脚本も携わっていて、
シーズン11-10話とシーズン13-9話。 ※13-19話でした。ごめんなさい。
実は、大好きなドラマながら、視聴が途中で止まっているんですよね。
とはいえ、どこからみても楽しめるのがいいところ・・・
なんて、2つの脚本書いているエピソードのうち、
1つ観てみました。
もともと、平時のNCIS:LAは
笑えるところいっぱい。
普段、演じている人が書いているだけあるのか、
いつもに増して楽しいセリフが満載の気が…。
出演している役者さんが、
ドラマのエピソードで監督したりするのはよく聞きますが、
どの役割でも、みんなでサポートしあって作り上げていくものですが、
・・・みんな多才だな。って思います。




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