※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。
パラマウント+(アマゾンプライムのアドオン)や、WOWOWオンデマンドでも視聴かのうかな。
ようやく、観始めました!
キャシー・ベイツ主演のドラマ、
「マトロック」
31年ほど、実務経験から離れていた、
マデリン・マトロックは、大手の弁護士事務所に、就職。
一見すると、普通の初老(失礼?)の弁護士なんだけれど、
彼女が、就職先に選んだ事務所も、ちゃーんと訳があって。
自分の子供より若い同僚たちと一緒に、働いていきながら、真相を追いかけます。
・・・が、多分そんなにシリアスすぎるほど、シリアス路線でもなさそうな・・・。
1話だけの感想でして、違ったらゴメンなさい。なんですが。
1月から、楽しみにしてて、
更に4月から日本でも配信になったというのに、今からかい!なんですが。。。
一個前の記事でも書いた通り、
クリエイターは、ジェニー・スナイダー・アーマン
他には、
「恋するインターン」や、
新しい方の「チャームド」なども手掛けています。
あと、
「Something Borrowed/幸せのジンクス」(U-NEXTで配信)という、
ジニファー・グッドウィン、ケイト・ハドソン出演のラブコメ映画の
映画脚本も手掛けてて、この映画大好きなので、なんかうれしい。
”マトロック”は、オリジナルは、
1986年から1995年までのドラマシリーズなんですもんね。
日本でも放送あったのかな?
imdb観た感じだと、オリジナルは主人公はアンディ・グリフィスが演じていた男性キャラクターのようで。
権利とかいろいろあるのかもしれないけれど、
オリジナルも観てみたいなぁ~。
警察もの(と、いうか、鑑識系)は、テクノロジーの発達が目まぐるしいので、
かなり前の作品だと、
「うわ~。懐かしすぎる!」ってのがあるけれど、
弁護士ドラマって、意外といつ見ても大丈夫…って感じがするので、
配信というね、たくさんの作品を送り出せる時代…ぜひともって気がしないでもない。
とは言え、まずは
キャシー・ベイツの、
マデリン・マトロックの世界を楽しみます!





コメント