Netflixで最近配信になったばかりの、
8話完結のドラマ。
ジュード・ロー、ジェイソン・ベイトマン出演。
ニューヨークで、レストラン・バーを経営する弟、ジェイク(ジュード・ロー)。
一生懸命頑張っていたのに、
彼の足を引っ張るのが、兄、ヴィンス(ジェイソン・ベイトマン)の存在。
兄貴が作った借金のせいで、
弟のお店の未来の計画にも暗雲が立ち込め始めて。。。
というところが、第2話まで。
ジェイソン・ベイトマンが、演じる兄、ヴィンスがクズ過ぎて。
自分でトラブル起こしといて、
すぐ人のせいにするし、ちょっと見ていられないよもう。。。って感じ。
この後どうなっていくかな?ってところで、
ちょっと小休止したくなりました。。。
全8話なので、あっという間に観終えられるんですがね。
最近、
ジェイソン・ベイトマンの、いい印象のキャラクターが思い出せなくなっているので、
(「オザークへようこそ」(Netflix)とかはどうなんだろう?)
何かちょっといい役やっているのを観たいところ・・・。


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