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第1話から、感想残しておきたいドラマランキング(私的)の
10位・・・いや5位には入るドラマなんですが、
シーズン2の第11話を観たので、とりあえず。
リース(ジム・カヴィーゼル)は、収監中。カーターはなんとか彼を釈放させようと動いています。
そんな中、高校生のケイレブ(ルーク・クラインタンク)が、今回の対象者。
フィンチ(マイケル・エマーソン)は彼に近付くため、臨時の教師として高校に赴任。
ケイレブは、フィンチ同様に、コードを書くことに天才的でした。。。
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このエピソードは、
2013年の放送のものなので、
当時演じていたルーク・クラインタンクは何歳だったんでしょう?
imdbのページでは、生まれ年は書いていなかったので、あれ?いくつ?
って今なっていますが・・・。
高校生の役も、違和感がなく、若い役でした。
エピソード、かなり前に観ているのに、
まんまと、ITの先生にまた疑惑を向けている私(笑)
ケイレブは、フィンチに出会えなければ、
そもそも、天才的な頭脳もこの後に残らなかった可能性が非常に高いんですよね。
彼は、この後シーズン4にも登場します。
・・・どうやって登場するんだったっけ??
って今の時点で思い出せないんですが。。。
あと、リースが、どんないきさつで収監されたんだっけ??
ってのもすっかり忘れちゃってて。
FBIのドネリー(ブレナン・ブラウン)が、
CIAのスノーの後、リースを執拗に追いかけまわすってのは覚えているんですが・・・。
もう一回一から観て、感想書いても数年後には
読んでも、「そうだっけ?」ってなりそうですが・・・。
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