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対象者はハーパー(アニー・イロンゼ)。大学生。
なぜか社会保障番号じゃなくて、学籍番号が出て来たらしい。
その後、何度も彼女を示す番号が出てくる。彼女には裏の顔があるらしく・・・。
ルート(エイミー・アッカー)は、マシンに導かれるままに行動していて、
ある会社に潜入するため、就職する。そこの社長だったのは。。。
この頃、
マシンのライバル(?)、サマリタンが幅を利かせていて、
サマリタンの管理人ーだったっけ?-のグリアにイライラしていたことは覚えているんですが、
サマリタンに支配されそうになる中、マシンを救うために、
ルートがマシンと直に会話して、行動していたっけ。
そして、”マシンの考え”のまま、動いていて、
就職した先の社長というのが。。。
ケイレブ(ルーク・クラインタンク)だったんですよね。
今回は1シーンしか出てきませんでしたが、
あれ?
サマリタン側付いたんだっけ??とか一瞬思ってしまいました・・・。
その疑問は、
シーズン4の最終話(22話)で、ちゃんと思い出せたんですが・・・。
もうシーズン4のこのあたり、
かなりカオスになってきたように思います。
サマリタンを取り巻くものたちが増えすぎちゃって、
「もう嫌!!!」ってなっていました。
今回の対象者だった、ハーパーが、
この後数話出演するんですよね。
彼女も諜報員向きのスキルの持ち主だな~っていう気もします。
この後、最終話に飛び観直したんですが、
「あれ?どういう経緯でドミニクの側に??」って感じだったので、
それは、また最初から観直したときにじっくり。
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