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R.J.デッカー(スコット・スピードマン)は、元報道写真記者。
2年前、上院議員の息子を殴ったという嘘の証言から、服役となり、
出所後は私立探偵をしています。
ジャーナリストの元奥さんや、彼女の現パートナーの刑事、
そして、2年前噓の証言をした、女性。
服役仲間だったバーの店主らと協力して事件を解決していきます
3月18日より、ディズニープラスでスタートしました。
アメリカでも好スタート切ったみたいですね。
放送を楽しみにしていましたが、
1週間に1話ずつ配信みたいで、
もうちょっと待とうかと思ったけれど・・・。観ました。
面白かったです。
R.Jデッカーは、報道写真記者としては、
自身の逮捕によって、信頼が落ちてしまったようですが、
ジャーナリストとしては、とても優秀みたいで。
元妻のパートナーは、刑事で、
煙たがれるのかなぁ・・・って思いきや、
デッカーのこと、認めているみたい。
そして、
デッカーが刑務所に入ることととなってしまった、
嘘の証言をした女性・エミリア・オチョア(ジャイナ・リー・オーティス)。
第1話で、
「あの時はごめんなさい」って言って、
デッカーに協力してくれるけれど・・・。
ごめんでは済まないよね・・・って思いつつ。
でも、今回の事件、
犯人はアリバイがあり、でもデッカーは犯人がクロだと思ってて。
その証拠につながるためにエミリアの存在は欠かせなかったのでね。。。
あと、デッカーは、
心優しい一面(冒頭のシーン)も。
次回も楽しみです。


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