最近、
チャーリー・コックスが、ベン・アフレックのデアデビルに対してなんか言った。
っていう記事の、タイトルだけ見かけたんですが。。。
今日、その辺の記事をじっくり読む時間があって、読みました。
・・・じっくり読んだ。と思っているのは私自身だけで、
記事の内容が(英語なので)理解が合っているかは、自信がないのですが・・・。
自分がデアデビルをやるまで、
ベン・アフレックのバージョンは観たことがなかったとのこと。
観てみたら、
どうやら、ちょっと微妙。という感じだったようで。
あと、コスチュームは好きではない・・・らしいですね。
「too much」の状態をどう解釈したらいいか、わからないのですが、
映画に色々詰め込みすぎたってことだとしたら、
いやいや。そうやって、映画があったから、連ドラへの道筋が広がったんじゃないんですか?
っていう想いがあります。そりゃ、ドラマの方が、色々展開あるでしょうよ。という。
そりゃ、今となっては、
チャーリー・コックス版のデアデビルの方が好きですよ、私(この裏切り者め!ですが)。
でも、あの時点で、あれはあれでいいんですよ。という気持ち。
・・・って、そんなこと言ってなかったら、チャーリー・コックスに大迷惑な話なのですが。。。
映画版のファンは、彼の言ったことに異論があるかも。
ってあったので、多分ちょっと批判的だったのだとは思いますが。
ソースを貼りなさいよ。
なのですが、最近どこかのイベントに登場して語った。ということで、色々なところから記事は出ているようです。
不親切で申し訳ないです。。。

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