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テイラー・スウィフトが、
ブレイク・ライヴリーと、ジャスティン・バルドーニの訴訟問題に、
”巻き込まれて”迷惑している・・・。
という話は、実は違うんだ。
といった、それは、ゴシップの範疇を超えないものなのか、どうなのか?
現段階では、真相はわからないんですが。。。
映画「ふたりで終わらせる/IT END WITH US」での共演がきっかけの、
あれやこれや。
今年の5月から、裁判が始まるということで、
真相はまだわかりません。
私、
この映画はかなり好きです。
闘争中の2人が、というより、
アトラス(ブランドン・タイラー・スクリーナー)のキャラクターが好きで。
でも、
主演は、ブレイク・ライヴリーだし、
ジャスティン・バルドーニも、出演、そして監督もしている。
気にならないわけはない・・・という。
で、日本の記事を読むと、
ブレイク・ライヴリーの夫である、ライアン・レイノルズの、
印象も、業界で良くなくなっている・・・という印象を受けなくもない記事も散見しまして、
「マジですか!?」という感じ。
元々、ライアン・レイノルズ好きです。
なんか、”気さくなお兄さん”って感じで、
いつも陽気なキャラクター。そして、アクションもこなせる。
あと、
かつては、雑誌とか購入して記事を読み漁ったこともあったので、
私の中では、
「気さくなお兄さん」って感じ。
だから、
ブレイク・ライヴリーと交際ってなって、ちょっとびっくり。
でも、
「意外と家庭的なところがある」ってことに、好感を持っていました。
(”意外”とは?だけど)
私自身、
色々なものを読んだり、
自分の中にある勝手なイメージなりで、
自分の感情よりに、解釈してしまうこともある。
というのは、恥ずかしいかな事実なんですね。
でも一応、
確かめて、納得をするまでは、肩入れしたくないな。
って思ってはいます。
でも、
私のように、しつこく調べるって、
映画やドラマが大好きじゃないと、なかなかしないかな。って。
だって、あえて情報を取りに行かなくても、
ヤフーとかのトップページのニュースに出てきたりしますもんね。
ただ、それで、
「あぁ、そうなの。」って
マイナスイメージを持って、それでそのままイメージが一人歩きしちゃうのって、
ちょっと悲しいかな~。って。
もちろん、
”いい人”じゃないのに、”いい人”って信じているのも、
それはそれで、どうなの?ですし、
そもそも、
事実を知って、
例えばその人がどうか。。。っていうのは、
実際の所、本当に知っているのって、その人の一番近い人だけで、
所詮、外野でしかない。。。というのも忘れてはいけなくて。
でも、ゴシップより、本当に報じられていることを、
知っていたいな、とは思います。
ジャスティン・バルドーニと、ブレイク・ライヴリーの闘争は、
どっちがどうでも、結構ダメージは大きいと思います。
繊細な中身ですし、
どちらにせよ、喜ぶ人はいないかと。
あと、
公式に”支持する”って言ってくれている人もいるわけで、
その人たちは、支持するって言った方の話を真摯に聞いて、
真摯に表明したまでで。
(ブランドン・タイラー・スクリナーしかり、原作者のコリーン・フーバーしかり)
これも。。。難しい。
ただ、この件で、
せっかくの作品の評価とかが左右されたり、
「あれには、あぁいう事情があるもんな・・・観るのやめるか」
みたいな感じも、寂しい。
今はそんな気持ちです。




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