ロビナヴィッチ(ノア・ワイリー)がリーダーを務める、ピッツバーグの医療センターの
救急医療室。
この日は、ロビナヴィッチの恩師の医師の命日。
新しい研修医たちも迎えての1日の始まりでした。
朝からもちろん病院は大忙し。
そんな中でも色々な患者さんに向き合っていかなければならず。。。
これから作られていくドラマってきっと、
コロナ禍の、とてつもない大変だった頃とか、回想で出てくるんだろうな。って思う。
ロビナヴィッチも、すごい時期を乗り越えて来ての今なんだろうな・・・っていう感じです(まだ1話目だけど)
ドラマ内で、ロビナヴィッチが、患者さんを観た後にアルコールで手を除菌するシーンが映るんですが、
それを観て、ドラマERを思い出していました。。。
どのシーズンかもすっかり忘れてしまいましたが、
衛生のエキスパートかなにかの監査が入り、
カーター(こちらもノア・ワイリー)が、
患者の処置中に、グローブ履いたまま自分の鼻をすするんですよね。
それが録画された映像を観て、監査の人(?)が
「アウトー!!」いうんです。
そのエピソード観たとき、
「いや〜。そもそも、血だらけの患者さん触ってるグローブで自分の顔は触れんよ」
って思った記憶があります。
私が最新ドラマ等のチェック怠っているせいですが、
出てくる役者さんたちを演じる俳優さん、初めましての方も多く、
ものすごーく新鮮です。
患者さんと医師とのふれあいというよりは、
忙しい日常を描いたドラマなのでしょうかね。
1シーズン全15話で、
1エピソードで1時間のようです。
「24」みたい。
毎週2話ずつなのか、今回だけ特別2話配信なのか。。。
1シーズン全部配信されていないって、こんなにもどかしいの久しぶりです。


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