第5話「ソウル」(バタフライ シーズン1)

海外ドラマ

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ジュノの息子、オリバーが、
母親から見放されたように、仕向ける作戦を行う、
デイビッドとレベッカ。
作戦は順調に遂行されますが、
レベッカがジュノが雇った工作員に捕らわれてしまって・・・。


バタフライの感想が、
3話以降止まっていました。

その間に、

バタフライは、シーズン1で終了という発表が。

それに関することは、第6話で書くとして。

CIAに属したことのある人たちによって行われる裏工作が、
いつも緻密だな~。と、
このドラマに限らず、観ていて思います。

誰かを騙し、思うような心理が働くようにっていう、書くシナリオは、
映画やドラマの世界だけにしておくれよ。って思います。

これも、ドラマの世界じゃないか。。。ですが、
そういうことではなくて。

”心理戦”って言葉があるけれど、
自分の得のために、相手より優位に立つために、
仕向けるための、シナリオを作って、
相手へ接触するって・・・。
なんか、嫌だなって思う。(ジュノが仕掛けたんですがね、もとを辿れば)

・・・だから、私はいつも泣きを見るんですが。
とはいえ、私が見る”泣き”は、誰かの命が脅かされるとか、そういった類ではないし、
そんなの、たいがいの人がそうなんですが(笑)


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