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2007年から2014年に放送していた、ドラマシリーズ。
日本でも、放送していましたよね。
当時は、録画はしたけれど、
ほぼほぼ観ていなかった。。。シリーズ。
デヴィッド・ドゥカヴニーが、
ヒット作を1つ出したけれど、その後は鳴かず飛ばずの小説家・ハンクを演じていて、
娘の母親である、元カノに、
未練たっぷりなんだけれど、そこはうまくいかず。
書店で自分の本を読んでいた女性と、関係を持つけれど、
その子が、16歳で、元カノの今彼の娘とわかり・・・。
と、いう第1話。
・・・1話は、昔観てます。
この展開、記憶ある(笑)。
めちゃくちゃ大好きなんだけれど、
どうしたって、一緒になれないってわかった相手がいるとき。
もうその想いは、報われないとわかったら、
・・・来るものは拒まずという、なんというか自堕落?な生活を送るのが
一番・・・ただ、ちっとも幸せそうじゃないけれど。
でも、このシリーズは、
ラブコメ寄りなのかな。
キャラクターたちの会話も、
ウィットに富んでいるという表現がいいのか、洗練されているというのがいいのか・・・。
なんか観ていて、惹きつけられるものがあります。
昔観た時は、
「なんか、致してばっかりだな」って思ったんだと思う。
(さすが、Showtime製作だな・・・とも)
このドラマのクリエイターは、
トム・カピノス
「ドーソンズ・クリーク」や、
「ルシファー」などの脚本やプロデューサーの1人でもあるので、
こちらのドラマも、
「ただの自堕落な主人公」の話ではないんでしょうね。
どうして、今このドラマ?なのですが、
シーズン3以降、
ジェイソン・ベギーがゲスト出演しているんですもんね~。
初めて登場するのが、
シーズン3の第1話目なんですが、
アルコール依存症で、しばらく飲んていなかったというキャラクターだったのに、
解禁しちゃって、酔っぱらって、おかしくなっちゃうというキャラクターでした。
とにかく明るい安村を、もっと過激に(?)取り入れている感じでした。。。
この後、3シーズンにまたがって、13話ぐらい登場するみたいです。
現在Huluで配信中。



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