ホステージ:陰謀の行方【ドラマ】

海外ドラマ

2025年のドラマ。最近。Netflix。

英国の首相ダルトン(スランヌ・ジョーンズ)は、
フランスの大統領が訪英中に、
医師の夫を誘拐されてしまう。
夫の解放の条件は、自身の首相辞任で。。。


クリエイターは、
「裏切りの影」(チャーリー・コックス)や、
「ブリッジ・オブ・スパイ」(トム・ハンクス主演の映画)の脚本などの、
マット・チャーマン

全5話。

Netflixを開くたびにおすすめされていました。
なぜ今?ですが。。。

こちらのドラマにも、マーティン・マッキャンが出ています。
2話まで観て、
残り3話でどうなるかわかりませんが、
今のところ、観ていてしんどいキャラクターが、
「最悪の選択」から続いています。。。

「最悪の選択」の記事内で、
マーティン・コムストンに、似てなくもないみたいなこと書いたんですが・・・。
うーん。似てないな。(キャラへの気持ちで、相当引っ張られている)

人間の汚い部分なのか、
自分の手を汚さず、自分の要求を通すために、
手段を選ばない。
相手自身ではなく、
相手の「弱み」を狙う・・・。

なんていうか、そういう卑劣な部分を
ドラマなり映画なりで観てばかりで、
かなりしんどい。

今の流行りですか?
ってぐらい、そういうの多くって。

真っ向勝負は、勇気がいるし、
基本的には自分の手は汚したくないでしょうし。。。
と、言いながら、
指示出しとかしている時点で、
とっくに悪事には染めているんですが。

フランスの大統領役で、
ジュリー・デルピーが出ていて、
お久しぶりな感じです。
出演作を観る機会がなく、
「恋人たちの距離」以来かも・・・って思ったら、
お久しぶりどころの話ではないかと。

感想は、また。

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