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ルーカスは試合で活躍し、バスケット部で続けることを決意。
ところが、「新人いじめ」という名の、嫌がらせに遭います。
気にせず過ごすことが一番と考えますが、だんだんとエスカレートしていき・・・。
ペイトンは、絵を出版社に評価されますが、作風を変えろと言われ・・・。
前回のお話↓
私も年を取ったのでね、
今観たら、
ネイサンが、ルーカスを嫌がる理由が、
単純に目障りだからとかではないってことはわかるんですよ。
ネイサンと母親違いの兄弟である2人だけれど、
比べられたら、
ネイサンはきっと、ルーカスにはかなわないって、気付いてる。
そういうのもあって、
あんな感じなのだと。複雑だけれど、
ルーカスからしたら、
理不尽さに耐えられないですよね。それもわかる。
ネイサンは、ルーカスの幼なじみで親友のヘイリーに
勉強を教えてもらうことになりますが、
ヘイリーは最初、
「ルーカスの親友だから断る」って断るけれど、
ルーカスを守れるならと引き受ける。
・・・ルーカスに言えないなって思ったんだろうけれど、
言わないと!!って思っちゃった。
こういうのが、後々仲良しの2人に一旦亀裂とか
入っちゃったりするんでしょーよ。。。(涙)と思ったり。
ブルックは、ルーカスに対して積極的で、
ただただかわいい女の子だなって思いました。
私の中では、ソフィア・ブッシュってもう
リンジー(シカゴPD)のイメージがかなり大きくて、
キュートな高校生演じてるのに、リンジー霞むんですが、
嫌味のないブルックはとても好き(リンジーに嫌味があるって言いたいわけじゃないです!)
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