Love Me Like You Do

「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」
日本版のDVD発売は7月2日みたいですね。

この連休に映画を観て、本も読み返しました(さらーっとですが)。

最後の部分、1度読んで辛かったので、それ以来この部分は読み返すことがなかったので、最後の部分の記憶がちょっと曖昧だったんですが、しっかり取り戻しました。

もし2人にとってのこの辛い出来事がなかったら?

と、アナも「ダーカー」の中で言っていましたが、
ちょっと遠回りしつつ(3部作が4部作になるぐらいで?)
やっぱり同じ結末だろうな〜って私は思いたいです。

運命の人っていうのを熱烈に信じる少女っぽさは今の私にはもうありませんけれど(苦笑)、
・・・まぁ、夢見るぐらいは(笑)。

映画観たあとの日記で、自分の中の熱量で熱く語りたくないと言ったくせに、この数日フィフティ〜の話題だと気づいたらダラダラ。。。
映画観る前から、フィフティの話題は・・結局ダラダラ書いていて、
何も変わっていないんですが(すみません)。

改めて、「Love Me Like You Do」を聴いているんですが、
「中学から英語の勉強やり直しなさい!」という感じで、恥ずかしいのですが、最初、このタイトルの部分、「あなたみたいに私を愛して」ってどういうこと?
って感じで、どういうわけかそこから「私が愛するみたいに、愛して」ってことか〜。
って勝手に思い始めて。

でも、「What are you waiting for? 」って部分で意味がつながらなくて、もうお手上げ。
しっかり聴き直すと、「あなたなりに愛して」ってことですね。
「なりに」って響きが私の中でしっくり来ませんが、
・・・これはまぁ、自分の問題でしょう。

世間一般の愛の示し方とは、ビミョーにズレているクリスチャンにピッタリなんですよね〜。(もちろんそういう風に作られた曲なのはわかっていますが)
自分が不器用にしか(クリスチャンほど不器用じゃなくても)好きな人に想いを示せない場合でも、この素敵な恋愛ソングはカラオケにグループで(または、意中の人と2人だけでも)行った際、さりげなく歌って、内心「あなたを思って歌ってるんだぜー」って思って歌うと・・・って自己満足か(笑)。

・・・寝不足で頭がどうかしちゃってるのかな(苦笑)私にはなかなか縁遠い話ですが。

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