FREED(本)と本の話少し。

フィフティシェイズシリーズの完結作(だよね?)
 
「FREED」(原著)
ようやく買いました。
 
こちら、フィフティ・シェイズ・フリードのクリスチャン目線バージョンの1冊。
 
 
洋書、久々に読んでいます。
読みかけとか、読みたいのとか、いっぱいあるんですが。。。
・・・夜な夜な「島」行ってたから(笑)←あつ森。
 
それから、フィフティシリーズも久しぶり。
とは言え、何度も読み直しているので、すんなり読み始めることができた〜・・・。
と思ったら、
「あれ?このシーンは確か・・・」ってなって、
そこだけ確かめるのに、手に取ったアナバージョン、
確かめるだけだったのに、その先も読み直してしまって、
1時間ぐらい経過したりして。
 
改めて思いますが、
アナスタシア・スティールという、キャラクターの年齢よりもかなりかなり大人びている、
しっかりした女性。ということに、本当に驚きます。
クリスチャンがハチャメチャでも、離れたりせずに、恋人や妻っていう立場のほかに、すんなり母役も担ってくれているっていうか。
昔の私なら、
「運命の2人だから」って閉めるでしょうし、
過去の読んだ日記はそんなこと書いていると思いますが・・・。
私も年取ったんでね(笑)。
アナもっといいひといるんじゃないの?って考えが浮かんだりします。
まぁ、自分らしくいられる相手が難癖ありすぎの人だけど、それを乗り越えられるほどの2人ってことなのでしょうか。
・・・設定上は。まぁ、富豪だしね・・・。
すっごい意地悪な思いですが。(年取ったから、私も)
 
 
自分がまだまだ何かを信じていたころに、本を読んでいる間は戻れる。
というのは、なかなか悪くないです。
読み終わって、
「これはフィクションで、私なんて・・・」って悲しくならないところも
私年取ったな。です。
 
 
久々の洋書で、読み終えるのに、時間が少しかかりそうですが、
待ってた1冊。楽しみたいです。
・・・島にも行きますが。
 
 
ここ最近、家族に付き合ってしょっちゅう書店へ行くんですが、
1冊気になっている本があって。
日本語訳された小説で、原作を頑張って読むべきか、どうしようか。
で、今だ購入していないのですが、、、
多分日本語訳買うだろうな。という感じです。
タイトルがきちんと覚えていられていないのですが、
「ザリガニ」が出てくるタイトルの本です。
 
 
 
 
 
 
 

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