こじれちゃったんだね。

スマホでさらっと読んだだけで、まだちゃんと読んでいないんですが・・・(そんなんばかりですみません)

映画の「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」の、
脚本を担当した、ケリー・マーセルは、映画を観ていないそう。

彼女の書いた部分は大幅に変更されていて、とても悲しい思いをした様子。
そういうことはよくある話なのかなぁ??
ちょこちょこと現場で話し合って変えるという話はインタビュー記事などでよく目にしたことありますが、

脚本家が、「観たくない!」って思うほどって・・・。

何度となくこのブログでも書いてあるとおり、小説も大好きだし、映画も・・・。

これに関しては小説と違うという思いを抱くのは、これは小説を先に読んでいるということから、本当に仕方のないことだと思います。

と、いうわけで、映画は映画で良さがありました。
大好きな作品なのに、裏事情が色々聞こえてくると、ちょっと寂しいですね。

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