頑張れ!シャナン・ドハーティー。

中学生の頃
「ビバリーヒルズ高校白書」「〜青春白書」観ていました。
夏・冬休みになるとリピート放送やっていたような。
 
その後、
「チャームド」も観ていました。
 
 
シャナン・ドハーティー。
乳がんを患っているっていう記事を目にしてしばらく経ち、
ここ数日で、
その後の彼女の記事を目にしました。
 
「頑張れ」って言葉、
その言葉をかける時点で既にいっぱい頑張っている人に
かけるのもどうなのだろう?と、思うところで、
他の前向きな言葉ってなんだろうなぁ??
と考えつつ、ピッタリくるのが思いつかず、
ボキャブラリーが貧弱だなぁ・・・。って反省しながら結局タイトルにも
「頑張れ」を入れてしまいましたが。。。
 
 
あの頃(と言うのは、私が中学生の頃)見ていた
ブレンダは高校生や大学生という設定でしたが、
(そして、演じている役者さんがもっと年上で驚いたりしていました)
今現在45歳なんですね。
 
以前は、身近な病気のようで、身近ではなかったんですが、
身近な大事な人がある日突然そう診断されたら、
途端に他人事じゃなくなるというか、
それでも結局のところ、病気になった当事者ではないから、
すべて気持ちわかる。なんて思っているわけではありません。
でもとても大事な人が、病気になってしまった。
という側の気持ちを考えると、
人それぞれ思うところはあるにせよ、
自分の思い出(思い出と言うほど遠い前の出来事でもありませんが)も重なり、
人ごとじゃなくなったというか。
だから、同い年とか、とても年が近い人が
ガンになってしまった。って聞くと、
実際の知り合いじゃなくても辛いです。
(シャナン・ドハーティは私よりちょっとお姉さんですが)
 
元気になってほしいな。
 

コメント

タイトルとURLをコピーしました