ドット・ジ・アイ(映画の感想ではないです)

2003年の映画。
今日記を書くのに調べたら、
「スリラードラマ」なんですね。
私、結構途中までラブコメだと思っていたんですよ。
いつまで経っても、ラブコメ要素出てこないし、
勝手に思っていたのは私ですが・・・、観終わった後
「これって、スリラーじゃない?」と(それで合ってるんだってば!)

ですが、今日は映画の話ではなく(近々)・・・。

また、チャーリー・コックスつながり。
でも、最初気づきませんでした・・・(苦笑)。

よく見ると、チャーリー・コックス演じるテオの友達役に、
トム・ハーディーがいて。

この映画、
主演は、ガエル・ガルシア・ベルナル。

チャーリー・コックスも、トム・ハーディーも
”ちょい”ってよりは出ていますが、まぁ、大きくもなく小さすぎる役でもなく。
っていうね。

でもすみません。
今日は映画の話じゃないんです。
2003年。ってことで、19年前ですか。

今ではすっかり人気俳優のチャーリー・コックス。と思いますが・・・。

「あなた、歯直したね!!」ということでが言いたかったんです。

どうでもいい話ですみません。
長年やっていた仕事がそっち関係の端っこの方だったので、
ついつい、口元を気にかけてしまうんですよね〜。
今よりちょっと隙間ありがちの若き日のチャーリーさん。

気のせいかな?って思って、一応デアデビル頃の画像を探して見ました・・・。
あんまり歯がわかる写真がなかったけれど、見つけたやつは、やっぱりこの映画のときと違いました。

・・・超マニアックな視点ですが。
歯なんて、どーだっていいっちゃ、いいんですよ。
でも、アメリカ仕様に、どこかの時点でしたのかな〜??
と、いうことを思ったのでした。

映画の感想は近々。

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