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2014年から2018年のドラマ。
もうそんな前のだったのか。。。という感じ。
エリック・デイン主演。
人類滅亡の危機に陥ってしまった、未知のウィルスの、
ワクチンを作れる希望が、
アメリカ海軍の軍艦1隻に託されています。
ワクチンの開発を巡る攻防とか、
船の物資の問題とか、色々な戦いが描かれたドラマ。
配信はしていなくって、
シリーズ開始から遅れて、AXN(現在のアクションチャンネル)で
放送していたかと思うのですが、
逃していました。
ダークエンジェルのDVD探しているついでに
見つけて、ようやく観ることができています。
面白い。
シーズン1の4話まで一気に観たんですが、
ワクチンが完成しないことには、
本土(アメリカ)には戻れないし、
人類滅亡の危機だって言ってんのに、
それを利用して世界一・・・ってか神になるとか
言っちゃってた国あるし・・・(設定上ね)
いつも、命がけの緊迫エピソードかと思えば、
「命がけ」は命がけでも、水不足で船員たちが危なかったり。。。
というのは、
もちろん、命は危ないんですけれど、
国同士の醜い戦いではないので、まだ観れるエピソードだったり
(水不足を軽んじているわけではないので、悪しからず)
海軍は海軍でも、
NCISとか、陸での捜査の方が多かったりして、
ずーっと、軍艦にいるっていうのはあんまり観ないので、
とっても見ごたえがあります。
正確な人数多分セリフで言っていたと思うけれど、
見逃していますが、
あの1隻の大家族をまとめる、
チャンドラー中佐(エリック・デイン)が、とてもかっこいいです。
クリエイターは、
ハンク・スタインバーグとスティーヴン・ケイン。
ハンク・スタインバーグは、
「Without A Trace~FBI失踪者を追え」や、
「DOC-わたしを思い出す日まで」など
スティーヴン・ケインは、
「クローザー」
「HALO」など。
・・・面白くないわけないね。という感じです。
こちらも1話ずつ感想書いているので、いずれぼちぼち書きます。


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