1つは書いただろう。
って思っていたら、0だった10月の日記。
書いておきたいなぁ〜って思っているものはあるのに、
なかなかパソコンの前に座らず。
日が空くと、文章の書き方さえ忘れたような気になり、ますます遠のいていました。
10月・・・というか、9月から続いて。でしたが、
「シカゴPD」のシーズン5観て、
かつて私が
「ボイトはジャスティンを亡くして以降、丸くなった気がする」
なんて思ったのは、勘違いだったようです。
シーズン5の最終話。
あの場面で、あの選択以外なかったのか。あれをやるから、ボイトなんだ。って思うには思う。
だけどなぁ・・・、
アントニオも、ある時そういう選択を迫られた時、一線は越えなかった。
同じ、ディック・ウルフファミリーの、
「Law&Order:性犯罪特捜班」のオリヴィア・ベンソンも、
もどかしい思いを抱くことがあっても、法の番人であろうと努めてる。
だから、ボイトは間違っているのか。って言うと。。。
共感できる部分もなくはない。というのが本音ですかね。
でも、いちドラマの視聴者としては、
前にも同じように、ボイト流正義を貫いて。
助けてくれた仲間も失って、
また同じことしている・・・じゃないか。
やってること、変わってないじゃない。一貫性があっていいのかな?(え?)
・・・なんて考えたりしています。
シーズン6の放送はまだまだですかね〜。
早く入らないかな。
シカゴPDを観終わったあとは、
「グッド・ドクター」のシーズン2(米版)を観始めました。
研修医2年目のショーンたち。
求められるものもより高度になっていくし、
ショーンに取っては、困難なことも多い感じ。
シーズン1のラストに、脳腫瘍と診断されたグラスマン先生も、
手術を終え、療養の日々。
体調は良い日もあれば、悪い日もある。
ショーンは寄り添いたいけれど、グラスマン先生にはうっとおしいって思うときもある。
グラスマン先生の闘病の日々は、
自分自身も過ごした日々を思い出しました。
・・・と言っても、私が患者だったわけではありませんが。
シーズン2の後半には、ショーンに最大の試練がありました。
ダニエル・デイ・キムが上司役で登場しまして、
これまでこのドラマに慣れ親しんでる身としては、嫌な役どころでしたね。
かなり泣かされた1話もありました。
それから、シーズン2になって、
レズニックが、シーズン1ほど嫌な奴じゃなくなりました。
なんでもはっきりものを言うし、野心もオープンに発揮(?)するけれど、
自分の弱さを見せないための、鎧なんでしょうかね。
今は嫌じゃないです。
シーズン2、大事な1話を録画できていなくって、
リン先生が倒れちゃう、2話続きのやつの前編。
よりによって、大事なやつ〜!!ですが、
なんとかついていけるはず。って1話見逃したまま、シーズン2の最終話まで観終わったのですが、
レズニックはそのとき変わったとかですか!?
字幕なしのでも、観ておこう。って思ったまま、まだ観てませんでした。
アメリカではシーズン3が始まり、
ショーンたちも、研修医3年目となりますね。
・・・と、ここでふと思ったのですが、
シーズン2では「研修医2年目」でしたが、
新しい後輩はいませんでしたね。
シーズン3も少数精鋭ですかね。
「グレイズ・アナトミー」とか、年度が変わると後輩増えているのになぁ(最近観てませんが)。
まぁ、後輩は入ってきているけれど、映ってないだけですね(?)。
そして、やっと、
「Law&Order:性犯罪特捜班」のシーズン20観始めました。
観始めて早々、第6話を逃していることに気付いて、
シーズン20の再放送が始まるようだし、6話を録ってから鑑賞を再開しようかな。です。
まぁ、6話ぐらいなら、2話連続のエピソードではなさそうなので、飛ばして後から見ても大丈夫だと思うのですが。。。
最近見てたドラマの話・・・危うく10月の投稿「0」のところでした。
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