2026年の公開っぽいので、まだ先です。
コリーン・フーヴァーの原作の映画化を調べていて、
こちらも出てきたので。
2022年の小説の映画化。
刑務所から出所した、ケナは、
幼い娘に会いたいんだけれど、周りの人に、
昔のことが原因で(刑務所に入ることになってしまった原因の出来事)、
よく思われていません。
仕事も見つけるのも一苦労・・・。
そんな中、ある出会いが、
未来を向いて歩くきっかけをくれて・・・。
色々読んで、拙訳したものなので、ちょっと違ったらごめんなさいなのですが。
若き主人公の、
あたたかい、再生の物語でもあるようです。
日本語訳で出版されたのって、出てるのかなぁ??
こうやって、調べていくと、
原著読みたくなります。
もうしばらく1冊まるごと読むという体験をしそびれているので、
そろそろまた挑戦したい・・・。
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