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コリーン・フーヴァーの原作による、
このあと映画になる作品。
2026年10月って、imdbにあるから、
お目見えはまだまだ先かな。
原作の日本語訳本は、
「秘めた情事が終わるとき」
imdbによると、
ダコタ・ジョンソン演じるローウェンは、
小説家、ベリティ・クロフォード(アン・ハサウェイ)のゴーストライターとして、
ベリティの夫ジェレミー(ジョシュ・ハートネット)に雇われて、
未完の小説を書きあげることに。
そんな中、ベリティの衝撃的な真実を知ってしまいます・・・。
というのが、あらすじみたい。
ダコタ・ジョンソンと、”ヒット小説”の組み合わせで言えば・・・。
「フィフティ・シェイズ」シリーズ
フィフティ~シリーズの映画が出る前に、
散々、原作を読みこんでしまったため、
映画は、3作とも1度しか観ていないんですが。。。
今回は、
映画観てから原作読んだ方がよさそうだな・・・と思うけれど、
映画公開はまだまだ先。。。というね。
サスペンスっぽい感じなのかな??
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