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2009年から2016年のドラマ。
ミステリー作家のキャッスル(ネイサン・フィリオン)が、
自分の書いた小説を基に起きた事件の解決に、NY市警に協力したのをきっかけに、
NY市警のコンサルタントになり、事件を解決していくドラマ。
ベケット刑事(スタナ・カティック)は最初は、キャッスルを受け入れてくれないけれど
いいバディになっていく・・・。
「アブセンシア」観て、ちょっとコミカル強めの作品で息抜きしたくなって
作家とか、手品師(メンタリスト)、
めちゃくちゃ頭のいい掃除屋さん(ハイポテンシャル)・・・
警察にコンサルで、協力していくドラマシリーズの一つで、
実際あるのかなぁ~。というのはさておき、
面白いドラマです。
2009年~ってことで、
通ってないって思ったけれど、途中でちょこちょこ見ています。
確か、キャッスルとベケットは、結婚しますよね??
シーズン1まだ観始めたばかりで、
コミカルみが強いので、
程よい感じがとても心地いいです。
クリエイターは、
アンドリュー・W・マーロウ。
ドラマシリーズの
「イコライザー」とか、
ハリソン・フォード主演の映画
「エアフォース・ワン」の脚本など手掛けている人。
・・・面白くないわけないよね。
ってことで、8シーズン続いた人気シリーズですね。
また観たら、書きます。
ディズニープラスで配信中




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