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ちょっと前に読んだ、
TVlineの記事なんですが。
「イエロー・ストーン」で、
ベス・ダットンを演じる、ケリー・ライリー。
彼女は、ベス・ダットンというキャラクターを、
最初はあんまり理解できなくて、
クリエイターのテイラー・シェリダンと話し合いを重ねて、
あの、破壊的で本能に忠実なキャラクターを作り上げていったそう。
ケリー・ライリーは、
ベスとは真逆の性格のようで。。。
私も、「イエロー・ストーン」を観始めたころ、
ベスのキャラクターにかなり困惑しました。
でも、エピソードを重ねるごとに、
彼女が、脆い心を、分厚い鎧でガードして生きているんだな。
ってわかったところ、
父ジョン(ケビン・コスナー)を愛してるけれど、
大人になると、
「パパ大好き」だけでは済まないところもありますもんね。
親子とて、考え方が一緒とは限らないから。
そういうところを、本当に丁寧に、演じているんだな~。
というのが、この記事を読むと、その一端がわかります。
「天国は、ほんとうにある」の、
ソーニャは、ベスと全然違うキャラクターでした。
「イエロー・ストーン」ですっかり大好きな女優さんになりました。
ドラマ「アナ・トラヴィス」がすっごい中途半端なんです。書いたら書きます。
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