ルーク・グライムスは、クリスチャンのお兄ちゃんを(フィフティシェイズシリーズ)【映画】

actor&actress

ドラマ「イエロー・ストーン」が、最近のお気に入り。

ケイシー・ダットンを演じる、ルーク・グライムス。

↑こちらは、まだ放送されていないけれど、
来年中にスタートする、
ケイシー・ダットンが主人公の、イエローストーンユニバースのドラマ。

ダコタ・ジョンソン、ジェイミー・ドーナン主演、
E.L.ジェイムズの大ヒット小説の映画化、

「フィフティ・シェイズ」シリーズで、

ジェイミー・ドーナン演じる、
クリスチャン・グレイの兄、

エリオット・グレイを演じていたのが、

ルーク・グライムス。

まだ、映画に誰が出演するかもわからなかった頃、
日本語訳の小説もまだ、1作目しか出ていなかった頃に、
執念だけで原著を読み切ったほど、
このシリーズに魅了されていました。

このブログにも書いたもの残っていますが、
官能シーンに、胸躍っていたわけではなく、
クリスチャンと、アナの愛の軌跡に、本当にしびれました。。。
って、強調すると、
”なんだかんだ言って、官能シーンにポッポ(?)してたんじゃないの??”ってなりそうですが、

そういうシーンは大人びているのに、
クリスチャンのアナへの愛情は、純情そのもので、
もうそこにね・・・胸キュンだったんですよ。

原著も何度か読み、
日本語訳も、めちゃくちゃ読んだので、

映画化された作品は・・・。
作品は面白いのに、頭に出来上がっている世界と、
どうしても比べちゃう・・・ってこれ、原作読んでから映画観るっていうのの、
あるあるですよね。。。

そもそも長編の小説を、2時間そこそこに収めるのだって難しい話ですから。

と、理解は示しつつ、
映画の3部作、
どれも1回ずつしか観ていないんですよね。。。

現在、U-NEXTで観ることができます。

アナスタシアとクリスチャンの物語ですから、
兄の登場もほんの少しですが。。。

3部作目の「フリード」では、
エリオットが、恋人(であり、アナの親友)のケイトに
プロポーズするというシーンも、しっかり映画で描かれていて、
エリオットも少し多めに出ております。

ただ、エリオットは、クリスチャンの兄貴だけど、
ルーク・グライムスは、ジェイミー・ドーナンより2つ年下なんだよなぁ。。。

まぁ、そんなこと言ってくれるな、ですけどね。

ケイシー・ダットンという、
カウボーイの役もかっこいいけれど、
たまーに、普通の青年観たくなるんですよね。
この前観た、
「初心者のための幸せガイド」とかは、だから結構好き。

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