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2003年から2012年まで放送していたドラマ。
”トゥリー・ヒル”という街で、
ルーカスとネイサンは、異母兄弟。それぞれ別々に成長してきました。
ネイサンは、父親の夢を背負い、高校のバスケットボールチームで活躍、
ルーカスは、母一人子一人で育ち、バスケットボールは公園で友達と。
そんな2人がチームメイトとして顔を合わせるようになります。
以前、観始めたことはあったんですよね。
その時は、配信してたのに、今は配信もレンタルじゃないと観られません(涙)
なんか書いていなかったかな~って、さかのぼってみましたら。。。
書いてた。
そして、1話を観て思ったことも、あまり変わりがありませんでした。。。
ルーカスと、ネイサンの父親、
彼。。。言葉悪いんですが
「クズ」過ぎません?
よくまぁ平気で、
ルーカスを、無き者にできるね。。。って感じだし、
ネイサンに、ルーカスがチームに入らないように説得しろ!って
命令をするんですが、
ルーカスだってあなたの息子だわ。って。
ネイサンも第1話の段階では、
ちょっと性格が、うーん・・・ですが、
お父さんがあれじゃね。。。彼も頑張ってるよね。。。
って、いつか、思える日が来るんだろうか??
ルーカスは、お母さんが愛情かけて育ててくれたのだね。
っていうのがわかる感じ。
ルーカスは、バスケの才能も、
生まれながらにして持ち合わせていたんだと思います。
ネイサンは、異母兄弟で周りからの色々な噂話とか耳にしたりして、
育ってきて、複雑だったんでしょうね。
バスケもきっと、自分より上手だって心の中で気付いているんだと思うんです。
だから、敵視しちゃうんでしょうね、必要以上に。
日本にこのドラマが上陸したのは、最初は、
スーパードラマTVだったと思うんですが、
そこには、まだ観ていないシーズンの相関図なんかもあって、
どうやら、この2人は、ただライバルとしていがみ合う関係ではなさそうだし、
青春ドラマとばかり思っていましたが。。。
登場人物たち複雑。
今から楽しめそうです・・・。
どこか配信復活してくれないかな(願)
レンタルDVDは今も健在です。



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