シーズン1│第2話「ゴースト」(パーソン・オブ・インタレスト)【ドラマ】

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マシンがはじき出した番号は、
数年前に亡くなったとされていた、ティーンの子のものでした。
実はその子は生きていて、生きいると知られることで、命を狙われることになってしまいます。
リースとフィンチで、彼女を守り、狙うものの特定を急いでいました。

この作品は以下の配信サービスで視聴できます。

前回のお話↓

リースは、フィンチと一緒に、人助けをするという”仕事”を、
始めはしましたが、
フィンチには、謎の部分が多すぎて、探っていますが、
フィンチの方が一枚も二枚も上手でした。

マシンの誕生秘話も徐々に明かされていきます。
(まだまだ謎だらけ)

今回の対象者の子、
誰も信じられないまま、数年を過ごしてきて、
もう信じられる人はいないし、両親も殺されてしまっていて。
でも、叔母(サードウォッチなどの、モリー・プライス)は、
昔から娘のように可愛がってて。

だから、再会できたシーンは印象的でした。

それにしても。
すごくいい土地とかを、
集団で詐欺を働いて奪う、「地面師たち」ってドラマありましたが、
(恐ろしいけど、実話もありますよね)

今回のエピソードの子も、
そういう恐ろしいことが理由に、ちょっと似ていると思ったのですが、

このご時世だから、
そういう、
「なんか、儲かりまくりそうなもの」を、奪って取得する。
といったことがある。
っていうわけじゃなくて、

きっと昔からこういうことは、あるんでしょうが・・・。
嫌な話です。

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