シーズン3エピソード16
「RAM」日本版は、邦題ついていたような・・・。
このエピソードは、まだジョンと出会う前の話なんですよね。
最初、「今回、ジョンたち出ないのかな〜??」って思ったら、登場。
こういう、「実は既につながりが」っていう話、好きです。
ケイシーが持ってきたラップトップ、「あれ〜?これ見覚えが・・・」って思ったらやっぱりそうでね。
この時点での、フィンチの元で働くエージェント、ディリンジャー。
現在ジョンたちがやっていることと同じ事をしに、ケイシーに接触しようとしたら、”同業者”に遭遇。
ジョンを見たフィンチの表情が、密かに想いを寄せる好きな人を偶然見かけちゃったって顔を一瞬した気がして、・・・ってこれって、今を知っているからそう見えるだけかもですが。
このお話の時点で、ショウも出てくるんですよね。世間って、狭いね。
このお話に出ていた、
ジョセフ・マゼロくん。
もう「くん」は失礼。大人になった彼もいっぱい出ているのに、
私の中では「サイモンバーチ」とか、「ジュラシックパーク」などの子役の頃のイメージが強くって。
子役の頃のイメージって言ったって、実際の彼の年齢は、私の1つ下なので、同世代なんですが。。。
地道に確実に大人になってきたのですよね??
子役からずーっとショービズ界にいるというのは厳しさも伴うようですが、道をそれることなく大人になったのかな?
ところで。ハーレイ・ジョエル・オスメントはお元気なのかなー??

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