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大統領が対象者とわかり、リース、ショウ、ファスコは、
ワシントンDCへ行きます。
誰が、どういう目的で・・・かがわからない中、
リースは、かつて対象者で、救った者に再会します。
フィンチは、単独行動をしていました。
前回のお話↓
懐かしい面々が登場してきて、
助け舟を出してくれる形になりますが・・・。
”憂慮する第3者”はいいんですけれど、
どうやって、アクセスしてるんだ?という疑問が。
ちょっと唐突な気もしたんですが、
今回登場した3人も、
突然、ジョンが現れて、救われた3人で。
ジョンの窮地に、
招集されてもおかしくないのか・・・と。
思うようになりました。
突然目の前に数字が表れて、
救うか救わないか。。。というのは、人に委ねられていて、
自分たちは救われた経験があり、
だから、自然と体が動いた・・・のかなって。
話的には飛躍的かもしれませんが、
「困っている人を助ける」みたいなの的には飛躍的かもしれませんが、
自然と動いてしまう人がいる・・・。
っていう、人間らしい部分にフォーカス当てたかったのかな。
”困っている人を助ける”って、
心が動くわけじゃないですか。
それって、サマリタンにはできないことだし、
マシンも絶賛学習中なはずだったから。
これまで、ジョン・リースが百戦錬磨・・・とはいかないまでも、
たくさんの人を救ってきました。
そんなジョンが、”対象者”だったら。
って視点を見せてくれたエピソードだったのでしょうか。
今までは、ずっと、
”ジョン目線”だったから。
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