「ビューティフル・ディザスター」
こちらは、アビー目線の小説でした。
「ウォーキング・ディザスター」
9月8日に出るんですね〜!!
こちらは、同じストーリーのトラヴィス目線。
私はこちらの方が好きです。やっと、日本語版が出てくれて、本当うれしいです!!!
ちょっとマドックス兄弟が愛する女性は(と言っても、アビーとリースしかよく知りませんが)
たまに、「もう素直になれよ!!」という強情っぷりを発揮するところが、読んでいて疲れる場面があります。
あれを可愛げがある行為と呼び、「疲れる」となる私の方が可愛げがないなら、
ちょっと私も改める必要があるかもですが(笑)
トラヴィスの兄、トーマスメインの小説を読む前までは、
断然この「ウォーキング・ディザスター」がお気に入りでした。
今も読み返したくなって、そこだけ何度も読む。ということもあるんですが、今の気持ちは、この日本語版も人気出て、是非トーマスメインのも出てほしいなというところ。
まずは、ウォーキングディザスターの日本語版でまた胸キュン(苦笑)したいです。

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