フィフティシェイズにはまった人にはこれ!
って紹介をどこかで見て。
たまたま札幌の紀伊国屋で手に取れたのでとりあえず買ってきました。
最初にある賛辞のところで、つまづきかけました。
まぁ、フィフティ〜関連で手に取ったのは事実ですが、何も比べることはないでしょ!!
「あっちよりこっちの方が断然いい!」的なのはちょっと嫌だなぁ・・・。
って言いながら読みすすめていくうちにいつのまにか私も
「私はそうだな〜。。。どっちかっていうと〜。。。」って思っている時点で同罪か。
作者のシルヴィア・デイさんも、フィフティ〜に賛辞を送っていることだし、多大な影響を受けたことは確かでしょう。
何かからインスパイア受けて自分の中でストーリー考えることってありますもんね。
それを1冊にするだけすごいなぁ〜と思います。あ、1冊じゃないんでした。シリーズでしたね。
まだ「1」の”Bared to You”しか読んでいません。やっと半分。もう1冊読みかけの方があって、そちらにものすごく傾いているので「2」はもう少し先かもしれません。。。

コメント