かけがえのない人(映画)

ポール・ウォーカーが主人公ドーソンをやるはずだった映画。
代わりにジェームズ・マーズデンがドーソン役。
ミシェル・モナハンがアマンダ役。

改めて観直していて、感想はまた近々。

主題歌が、レディAの「I Did With You」

映画にひっかけているつもりはないんですが(歌は映画にひっかかっているけれど)
”かけがえのない人”にもう出会ってる、人が歌っている深い歌・・・で、
映画観て聴くと、この曲にもなんだか泣けてしまう・・・ってことがありました。

ニコラス・スパークスの作品は、ちょっと悲劇が多すぎるのと、
近年彼自身の考え方みたいなのが、「うーん。。。どうなの?」
だったので、遠ざかっていましたが。。。

と言いつつ、グーグルで調べたら、
映画化された作品は結構観てるっていう・・・。

ただ、本当何もそんなにばったばた死なせなくてよくね?
っていつも思うんですよね〜。
いいじゃん。遠く離れ離れになったって、元気に生きていたっていいじゃない。
それじゃ、作品的に弱いとかなっちゃう??

改めて今観ているんですが、
途中を忘れていて、ドーソンの親父は多分なんかやらかしたんだったよな〜。
とか、その辺をちょっと忘れてしまっているので観たら本当近々書きます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました