何年も前から、本がよくベストセラーのランキングで見かけてたな〜。って思っていたら、
映画になってて。
その映画を巡ってというか、関して。と言って方がいいか。
とんでもないことになってると、気づいたのが昨年末ぐらい。
しかも、それよりもっと前に、
主演のブレイク・ライブリーが、ちょっと大変な目にあっていたということを知ったのも、
わりと、最近だった・・・。という。
どんだけ、映画とかドラマの情報収集から遠ざかっていたんだか。っていうね。
この映画の監督そして、映画にも出てる、
ジャスティン・バルドーニ。
「ファイヴ・フィート・アパート」や、
「クラウズ〜雲の彼方へ」の監督もやってて、
ファイヴ・フィート・アパート観た後に書いた日記に登場してた・・・。
その日記には、ジェーン・ザ・ヴァージンに出てて、1話だけ観たって書いてあって。
確かに観た記憶はあるんですが、改めてドラマを調べると、もう配信していないんですよね。
しっかり観てるはずだしなぁ〜って思ったんですが、
さっきの日記が2021年のものだったので、4年ほど前はネトフリできっと配信されていたんでしょうね。
こうやって、さっさと観ないことで、配信終了になるんだから、
本当にさっさと観ないと。今年の目標です。
で、タイトルの映画。
本の方は、作者のコリーン・フーバーの、幼少期の体験も含まれるのだとか。
そんな作者の想いの詰まった作品で、監督がやらかすってどんだけよ?という。
「ファイブ・フィート・アパート」は好きな映画だったし、
結構ショックなんですが・・・。
作品に罪はないけれど。
コリーン・フーバーも、ブレイク・ライブリーを支持しているし、
ジャスティン・バルドーニは、エージェント会社か何かを解雇されている、
ネガティブキャンペーンのために、雇った人たちがいて、
ブレイクを陥れようとした・・・という証拠もある。。。
ったら、外野がどうのこうの意見するのはどうなんだろ?
って思いつつなんかもう・・・クロだよね?という。
怖いのは、ブレイクを陥れるために、雇われた人がいて、
SNS等で、根も葉も無い噂を流す。。。
そういうことでお金をもらっている人たちがいる。。。ってことで、
なんかさぁ。。。怖い世の中ですね。って思ってしまった。
作品には罪はない。でも、映画観るだろうか。。。
でも本はずっと前から読んでみたいと思っていました。
もう2、3年小説を読んでいないので、久々に何か読みたいと思います。
この前も紀伊國屋行った時、、、あ。あの時は、
原著に挑戦しようか、日本語版買おうか、迷ったんで買わなかったのでした。
ちょっと時間が出来たらまた、洋書読むの再会したいけれど、なかなか遠ざかっています。。。

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