ジェレミー・レナーが、自叙伝を。

瀕死の重傷を負った事故から2年が経つんですね。

その時を振り返った本、

「My Next Breath」が4月29日に出版されると、読みました。

日本語版もいつか出るかな・・・。ホークアイ人気者だし(だよね?)出ることを信じ・・・。

改めて、ちょこっと調べ直してみると、
本当に大変だったんだというのがわかると言いますか・・・。

今ももちろん、回復の途中ではあると思うんです。

この本が、
読む人たちが向き合っている問題とかで、どうしたらいいかわからない・道がないって思って悩む人たちの一助になれば。。。

との想いもあるようで。

程度の差こそあれ、人それぞれ
「あぁ、もうダメかもしれない」って思うことってありますよね。
その度合いは、本当一人ひとり違うから、
「そんなことで?」と他人がいうのは禁句。

瀕死の重傷を負ったジェレミーの、約2年の歩みは、
読んだ人に勇気をくれるのではないか・・・と思う。

記事の中で読んだけれど、
ケガの功名ってやつで、以前より健康的になったとか。
(ケガの功名とはもちろん書いていませんが)

これからだって、彼の活躍を見続けていきたいし、
本当によくぞここまで回復してくれた!というぐらい、
一時の写真とかインスタで見たら、痛々しかったですもんね。

本読みたいな。

↓の本もまだ買えていないけれど・・・。

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